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お知らせ |
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ご紹介 |
まずは JFAホームページ登録者サイトからのWeb登録申請を行ってください →講習会日程 |
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審判部組織図 |
宮城県サッカー協会HP http://www.miyagi-fa.comに詳しいマニュアルがあります。 |
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県大会への年間派遣予定表 |
質問は森田審判部部長までお問い合わせ下さい。 |
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活動記録 | ||
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審判上の注意 |
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JFA通達 |
★審判派遣のため、審判部をAグループおよびBグループに分けました → 審判部組織図 |
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フットサルルールのおさらい |
★泉ブロック大会 |
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審判講習会について |
予選:各団の帯同審判 |
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・ サッカー審判講習会 |
決勝トーナメント:準々決勝以前の主審=審判部(副審は帯同)、準決勝・決勝=主審・副審共に審判部 |
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・ フットサル審判講習会 |
★県大会: 審判部から各団の審判部登録者に直接要請します。 |
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・ フットサル審判実技講習会 |
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・ 8人制審判講習会 |
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3級受験のための研修会 |
フルサイズピッチ(3種以上)の試合で審判を行った回数が判断材料になります。 |
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来年度に昇格試験を受ける者は今年から実技講習会に参加してください。 |
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連絡は森田審判部長まで。 |
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2005年7月29日 (財)日本サッカー協会審判委員会 |
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今月中旬、本協会に4級審判員として登録されている方が、親善試合においてチームの |
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指導そして主審を務めた後、熱中症のため死亡したという痛ましい事故が発生してしまい |
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しまいました。 |
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本協会は、1997年8月に「暑熱下でのユース以下の試合での飲水」について発信し、 |
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2種年代以下では大会規定により試合の途中で競技者や審判員が飲水できる時間帯(飲 |
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水タイム)を設定するようにしました(「サッカー競技規則2005/2006」P159_ |
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160参照)。これは、熱中症予防という安全面からも、よりよい身体のコンディション |
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を保ってより質の高いプレーを続けるという面からも、試合中の十分な水分の補給が必 |
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要であるという医学的判断があったからです。また、飲水タイムを設定しない1種、そ |
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して他の種別の試合でも、試合の停止中にタッチライン上で飲水することが競技規則で |
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認められています。 |
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審判員にとっても競技者同様に暑熱下では、熱中症予防という安全面から試合中の水 |
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分補給は必要なのですが、現実的にはそのタイミングが難しい状況であるようです。 |
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そこで、各協会そして各種連盟などにおかれましては、暑熱下で行われる試合では |
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「試合中に飲水できるタイミングに積極的に水分を補給する」ことを競技者と |
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共に審判員にも徹底 し、また飲水できる環境を整えるためチームからの協力を |
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得られるよう 、十分にご指導いただくようお願いします。 |
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なお、審判員の飲水について下記に一例を紹介しますが安全を第一に考えて、その状 |
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況に応じた方法により実施して下さい。また、練習試合などで連続して審判を担当する |
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、チーム指導と審判を続けて行うなどの状況においては、水分補給に加えて帽子をか |
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ぶるなどの予防策を講じて 、、さらなる安全が確保されるようお願いします。 |
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記 |
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●主審、副審の飲水の一例 |
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・コーナキック、スローインなど、あるいは競技者の交代時、負傷時などのアウトオ |
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ブプレー中に、タッチラインもしくはゴールラインの外側にチームが用意したボト |
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ルからタイミングを考慮して飲水する。 |
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・審判員用のボトルをハーフウェイライン近くのタッチライン外側に準備しておき、 |
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同様の方法で飲水する。この場合、副審2については反対サイドに別途用意するこ |
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とが必要となる。 |
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・大会規定により飲水タイムが設定される試合では、審判員用のボトルあるいはチー |
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ームの協力を得てチームが用意したボトルを受けて飲水する。 |
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この場合も副審2については反対サイドに別途用意することが必要となる。 |
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とが必要となる。 |
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・大会規定により飲水タイムが設定される試合では、審判員用のボトルあるいはチー |
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ームの協力を得てチームが用意したボトルを受けて飲水する。 |
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この場合も副審2については反対サイドに別途用意することが必要となる。 |